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| 生活する楽しさや喜び、生きるたくましさをもった子どもの育成 |
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| 子どもが登校を待ち望む、安全で楽しい学校を創ろう |
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| 子どもにとって楽しい学校とは |
子どもにとって安全な学校とは |
| ◇生き生きと学習に取り組んでいる姿 |
◇施設・設備の破損が放置されていない状態 |
| ◇友だちと仲良く過ごしている姿 |
◇地域・保護者との連携が緊密な状態 |
| ◇先生に気楽に相談している姿 |
◇不登校・遅刻者がいない状態 |
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具現化に向けて |
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| ☆学力向上のための研修の充実を図る |
☆確実な安全点検と危機管理意識の向上 |
| ☆人権感覚を高める研修の充実を図る |
☆情報発信と登下校の見守りやパトロール |
| ☆児童理解と信頼関係の確立を図る |
☆早寝・早起き・朝ごはんの実践 |
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| 1 教育課程・学習指導 |
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○壱岐南小10の約束を全職員で徹底する。 |
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○学力向上の取組(基礎基本の定着)の工夫を図る。 |
| 2 生徒指導 |
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○あすなろ運動(あいさつ、そうじ、名札、廊下歩行)の徹底を図る。 |
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○不登校を解消し、新たな不登校を生まない指導の工夫を図る。 |
| 3 保護者・地域との連携 |
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○学習参観時に、保護者アンケートを実施し、学習規律の徹底を図る。 |
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○保護者・地域との連携により、交通事故や不審者による被害0をめざす。 |
| 4 研修 |
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○壱岐丘中との連携を通して、学習規律や学力向上の充実を図る。 |
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○計画的に授業研究や研修を実施し、指導方法の工夫改善に取り組む。 |
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○特別支援学級の児童や通常学級における配慮を要する児童の児童理解を図る。 |
| 5 保健管理 |
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○3年生以上の体力テストを実施し、児童の体力に関する課題を明確にする。 |
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○昨年のけがによる病院受信状況を分析し、病院受信者を1割減らす。 |