指導方法工夫改善ってなに 香住丘小の『少人数指導』
指導方法工夫改善ってなに?
『指導方法工夫改善』とは、児童の学力を向上させるための、指導方法に関わるあらゆる工夫や改善のことをいいます。 その中でも『少人数指導』というのは、1クラスに担任と少人数指導担当の教員がついて2人体制で授業を行ったり、クラスを半分に分けて担任と少人数担当がそれぞれついて授業を行ったり…と、教員一人あたりの児童の数を20〜30人程度に減らして、きめ細かい指導を行うことをいいます。
香住丘小の『少人数指導』
香住丘小学校には、今年は、1・2年生に1人、3・4年生に1人、5・6年生に1人 少人数担当教員が配置されています。 1・2年生は北野裕子、3・4年生は池永啓、 5・6年生は大石ひとみが担当しています。 よろしくお願いします。