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児童数・学級数 「2018/09/19up]



特別支援学級6組A 4名6組B 5名1年(5学級) 155名2年(5学級) 147名3年(5学級) 153名4年(4学級) 113名5年(4学級) 148名6年(4学級) 141名 計29学級866名(平成30年4月12日現在)






校章の由来 「2018/09/19up]



吉田茂元総理大臣の秘書官で,草ヶ江小学校の開校当時,書生として本校におられた方が,雪の結晶に蛍の光をアレンジして考案されたものである。草ヶ江小学校の子どもが夏は蛍の光を集め,冬は雪明かりの下で勉学に励む姿を象徴した, 蛍雪の校章である。

校章の由来の写真






校歌 「2018/09/19up]



作詞持田勝穂 作曲安永武一郎一若草もえる城南のかがやく濠とこのみどりつちかう花も窓ちかくたのしく清くまなびますああ草ヶ江ああ草ヶ江草ヶ江小学校二さざなみ光る樋井川のしずかな流れこのこころ鍛えよこの身すこやかにあかるくきょうもはげみますああ草ヶ江ああ草ヶ江草ヶ江小学校三鶴舞いたちし草ヶ江の歴史はふるきこの空よ希望にもえて新しきまなびの道をすすみますああ草ヶ






校区の紹介 「2018/09/19up]



草香江の 入江にあさる 葦鶴のあなたづたづし 友なしにして大伴旅人「草香江の入り江で餌を探す葦鶴(あしたづ)の様子は何とも心細いものだ。共に語り合える友もなくて。」奈良時代初期の歌人・大伴旅人(おおとものたびと)が詠んだ歌である。「友」とは,僧の沙弥満誓(さみまんせい)のことで,満誓から,まそ鏡 見飽かぬ君に 後れてや 朝夕(あしたゆうべ)にさびつつ居らむ(何度会っても見飽きることの






校区データ集 「2018/09/19up]



校区データ集(福岡市ホームページへ)


















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