Home学校紹介 元岡小学校一覧



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■沿革 [2017/07/26up]



明治10(1876)年桑原、元岡、太郎丸、今出の寺小屋を合併して田尻小学校をつくる。明治22年町村制の施行で元岡村立尋常小学校となる。大正6年高等科を併置して、元岡尋常高等小学校と改称。昭和16年国民学校令が公布され、元岡国民学校と改称。昭和22年教育基本法の公布、学校教育法が施行され、元岡村立元岡小学校と改称。昭和36年福岡市に合併し、福岡市立元岡小学校と改称。現在に至る。

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■校区の概要 [2017/07/26up]



本校区は福岡市の西端部に位置する。西は元岡・桑原地区、東は瑞梅寺川を挟んで田尻地区、南は泉・富士見地区と周船寺の一部を含む従来の農村地区と新興住宅・市街地からなる。現在は、九州大学の元岡・桑原地区への移転に伴い、新しい学研都市づくり、学園通りの開通など、大型プロジェクトが進行している。古い歴史と伝統を誇り、親子三世代が本校出身という家庭も多い。学校を大切にする思いも強く、学校に対する協力を惜しま

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■子どもたちを見守るしいの木 [2017/07/21up]



このしいの木は、桑原峠の一本椎(しい)として地域の方から親しまれていたものを学校の敷地に植えかえたものです。校歌の中にも歌われているこの椎(しい)の木も、樹齢300年を数えています。これからも元岡小学校の子ども達を見守ってくれることでしょう。

子どもたちを見守るしいの木の写真


















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