校章の由来

○立花山の山の形 これは、和白東小学校の自然環境を意味しており、この豊かな自然に育まれる子どもたちを意味しております。
 この校章には、こんな子どもになって欲しいという願いが込められています。
 この願いは、「手を握り」「肩を組み」「語り合い」などで、校歌の中にあらわされています。
 昭和51年の開校時の二人の5年生のデザインが参考になった。
一人は、みかん色のゲイラカイトをイメージし、
もう一人は、立花山をイメージしてデザインをしました。
○木の葉と波の形
○手と手が絡み合う形
○芯を貫く大木
○広く世界に羽ばたく羽の形
○太陽の形