
作詞 笠 正雄
作詞 森脇 憲三
げんかいなだ ありそ こうし だけ
一、 玄界灘の 荒磯の岩に 三、 窓にそびゆる 柑子が岳に
うしお わ まこと
とどろくは潮 若き力よ 湧き出るは泉 若き真理よ
ひら みくに
拓けゆく 祖国のゆくて 胸はおどる 流れゆくとき
くろがねの 腕はなれり たゆみなく 道をきわめん
まこと まこと まこと いのち
力 力 力 正しく強き 真 真 真 生命のかぎり
まこと
力みなぎる 北中健児 真理に生きる 北中健児
ほくと
二、 ここ北のはて 北斗の星の
のぞみ
かわらぬは光 若き希望よ
あらし
たぎる血に 嵐もやみも
くおん
うちしのぐ 久遠のかなた
のぞみ のぞみ のぞみ
望 望 望 ただひとつなる
ちぎ
のぞみに契る 北中健児
柑子岳(毘沙門山から望む)
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校訓
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「力」池 S45造営
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