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5月25日(水) 「2022/05/25up]



今日の献立・麦ご飯・牛乳・さばの塩焼き・若竹汁・きゅうりのしそあえ【若竹汁のはなし】若竹汁は、春においしい「わかめ」と「たけのこ」を入れた汁物です。わかめとたけのこを一緒に料理すると、たけのこのえぐみもとれて、おいしく食べることができます。私たちが住んでいる福岡市ではおいしいわかめがとれます。なかでも、東区の志賀島と、西区の玄界島が有名です。たけのこも福岡県でたくさんとれる野菜で

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5月24日(火) 「2022/05/24up]



今日の献立・黒糖パン・牛乳・パプリカ煮・こまつなのソテー【パプリカのはなし】パプリカは唐辛子の仲間ですが、辛みはありません。また、苦みや青臭さもなく甘みがあるため、サラダやマリネなど、生で食べてもおいしい野菜です。赤やオレンジ、黄色などカラフルな色があります。野菜として食べるだけでなく、乾燥させて粉にして、香辛料としても使われています。今日は、鶏肉と野菜をパプリカの粉と一緒に煮込ん

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5月23日(月) 「2022/05/23up]



今日の献立・キーマカレー・牛乳・アスパラガスサラダ【アスパラガスのはなし】アスパラガスは、もともと食べるためではなく、見て楽しむものとして日本へ伝わりました。その後、食べる目的で作られるようになり、今ではサラダや炒め物など、いろいろな料理に使われています。私たちが食べているのは、アスパラガスの葉や枝が出る前の、若い芽と茎の部分です。今日はアスパラガスをサラダにしています。旬の味を楽し

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5月20日(金) 「2022/05/20up]



今日の献立・たけのこご飯・牛乳・すまし汁・キャベツの塩昆布炒め・アセロラゼリー【アセロラのはなし】アセロラは、赤く小さな丸い形の実で、さくらんぼに似ています。主に、ブラジルやハワイ、ベトナムなど、気温の高い国で多く作られています。日本では、沖縄県でたくさん作られ、5月から8月に多く出回ります。アセロラには、かぜをひきにくくするビタミンCが入っていて、その量はレモンの約17倍です。

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5月19日(木) *食育の日 「2022/05/19up]



今日の献立・米粉パン・牛乳・ポークビーンズ・野菜ソテー【野菜を食べよう】給食では、みなさんに野菜をおいしく食べてもらえるよう、作り方や味付けを工夫して取り入れています。また、できるだけ新鮮な野菜を使うようにしています。野菜には、目やひふを健康に保つビタミンAや、かぜをひきにくくするビタミンCなどが入っていて、体の調子を整える働きがあります。今日の給食は、野菜ソテーです。健康な体をつ

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5月18日(水) 「2022/05/18up]



今日の献立・麦ご飯・牛乳・厚揚げの五目煮・和風あえ【厚揚げのはなし】厚揚げは、水気を切った豆腐を厚めに切り、油で揚げたものです。薄く切ってから揚げたものは、油揚げやうす揚げと呼ばれ、中までしっかり揚がっています。それに比べ、厚揚げは中が生の豆腐の状態を保っているため、「生揚げ」ともいいます。揚げているので周りが固く、煮てもくずれにくい特徴があるため、煮物にはぴったりです。今日は、鶏

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5月17日(火) 「2022/05/17up]



今日の献立・パインパン・牛乳・春巻・鶏肉のフォー・ミニトマト【フォーのはなし】フォーは、ベトナムでよく食べられている麺のことです。米粉から作られ、形が平たいのが特徴です。ベトナムでは、この麺をゆでてスープに入れ、肉や野菜、パクチー、ライム、魚を発酵させて作られたヌクマムというしょうゆなどを、自分で好きなように乗せたりかけたりして食べます。今日の給食のように鶏肉が入っているものを、

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【小】 5月学習参観・懇談会 「2022/05/16up]



先週、進級して初めての学習参観及び学級懇談会を実施しました。密を避けるために「各家庭お一人・廊下からの参観」にご協力いただき、ありがとうございました。制限はありましたが、お子様のがんばる姿を実際に見ていただくことができ、嬉しく思います。子どもたちもとても嬉しそうでした。一人一人が、そして学級が少しずつ成長していけるよう、引き続きご支援・ご協力よろしくお願いします。

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5月16日(月) 「2022/05/16up]



今日の献立・麦ご飯・牛乳・煮魚(いわし)・鳴門煮【鳴門煮のはなし】徳島県の「鳴門(なると)」というところでは、わかめがたくさんとれます。このことから、わかめを使った料理に「鳴門」という名前をつけることがあります。今日の鳴門煮も、細長い緑色のものが入っています。これはわかめの茎の部分で、「茎わかめ」と呼ばれています。茎わかめには、おなかの調子を整える食物繊維がたくさん入っています。コ

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5月13日(金) 「2022/05/13up]



今日の献立・麦ご飯・牛乳・豆腐の中華煮・切り干しだいこんのあえもの【たまねぎのはなし】たまねぎは一年中食べることができますが、3月から5月ごろに多く出回るたまねぎを「新たまねぎ」と言います。ふつう、たまねぎは日持ちさせるために、収穫してから1か月くらい風にあて、皮を乾燥させてから出荷します。しかし、新たまねぎは皮を乾燥させないため、みずみずしくたまねぎの辛みやにおいが少ないのが特徴で

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